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ビューとグラフ
1 つの表を見る方法はいくつもあります。ワークシート、Excel、フォーム、棒・折れ線、ピボット、6 種類の特殊グラフ、そしてダッシュボードを絞り込むセレクター。ビューがデータを複製することはありません。
- 1. ビューと「+ View」メニュー1 つの表にいくつもの見方があり、その見方 1 つ 1 つがビューです。Worksheet、Excel Sheet、Form、Bar & Line、Data Pivot、Stack、Funnel、Gauge、Metric、Text、セレクター、Advanced Views。追加・編集・削除の方法と、型を選ぶための一行ガイド。
- 2. Worksheet ビューいちばん素朴で、いちばんよく使うビュー。同じ表を、別の表示列・別の順序・別のフィルターで見ます。人によって見せる列を変える、あるいは自分がよく使う絞り込みの組み合わせを取っておく。
- 3. Excel Sheet ビュー(Beta)表のデータの上に Excel 風のワークブックのグリッドをかぶせ、指定した列だけを入力可能にします。Excel の手触りで入力したい人向け、そしてスプレッドシートの体裁で見せる必要がある場面向け。
- 4. Form ビュー表を入力フォームに変えます。列から入力欄が生成され、必須を指定でき、送信後に確認が出ます。自分の繰り返し入力に使い、ダッシュボードに置いて他の人に使ってもらい、チーム版なら公開リンクとして発行できます。
- 5. Bar & Line(棒と折れ線)X 軸に 1 列、Y 軸に 1 列以上、それぞれ棒か折れ線で描きます。左右の Y 軸、データラベル、色ルール、空値をゼロとして描く設定つき。集計表や、すでに 1 分類 1 行になっているデータに向いています。
- 6. Data Pivot:レポート、棒、折れ線、円明細表のまま 2 つの次元を交差させて集計します。間に集計表を挟む必要はありません。見せ方は 4 つ —— ピボットレポート(クロス集計)、ピボット棒、ピボット折れ線、ピボット円。
- 7. Stack、Funnel、Gauge、Metric、Signal Map、Time Series特定の問いに向けた 6 つのグラフ。構成は積み上げ、転換はファネル、達成度はゲージ、1 つの数字の状態はメトリック、画像の上に状態を重ねるならシグナルマップ、時間粒度で曲線を見るなら時系列。
- 8. テキスト、セレクター、入力部品グラフを描かないビュー。見出しや大きな数字のためのテキスト要素と、ダッシュボードを絞り込んだり入力を受けたりするドロップダウン・ラジオ・チェックボックス・テキスト入力・日付選択。対話性の前半分です。
- 9. ビューのフィルター・並べ替え・埋め込みビューはそれぞれ自分のフィルターと並び順を持ち、互いに独立です。ダッシュボードがビューを参照するとその設定を共有し、さらにその上にパラメーターによる絞り込みを重ねられます。