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デスクトップ設定とライセンス
デスクトップ版だけにあるパネル。ライセンスの有効化と機種変更、データのバックアップと復元、クラウドからの移行、プライバシー、言語、アップデート。
- 1. Desktop settings の全体像Desktop settings はデスクトップ版にあってブラウザにはないパネルです —— License、AI、Privacy & diagnostics、Data backup、About。開き方は 4 つ。サイドバーの Setting との違いも。
- 2. ライセンスの有効化、機種変更、エラー文言の全一覧購入するとライセンスキーが届き、Desktop settings で有効化します。1 つのキーは同時に 1 台に紐づき、機種変更は自分でできます。状態とエラーがそれぞれ何を意味し、どうすればよいか。
- 3. バックアップ:.tdbk の書き出しと復元暗号化された 1 ファイルに、すべての表・ワークスペース・ダッシュボード・設定が入ります。無料で、行数の上限もありません。書き出し、復元、起動時の検出、データフォルダーの場所、アンインストールと機種変更。
- 4. クラウド版からデスクトップ版へ移行するクラウド版で .tdbk をダウンロードし、デスクトップ版をインストールすると、起動時に検出して取り込みます。表・ダッシュボード・数式・関連はすべて残り、データは自分のパソコンに来ます。
- 5. プライバシーと診断スイッチは 1 つ、匿名クラッシュレポートだけです。オンならクラッシュと内部エラーが業務データなしで匿名報告され、いつでも切れます(次の起動で完全に反映)。デスクトップ版がネットワークに触れる他のすべても一覧にします。
- 6. 言語画面は OS の言語に従います —— 中国語の環境は中国語、それ以外は英語。左上のワークスペースのドロワーから手で切り替えられ、メニューバー、OS のダイアログ、AI が答える言語も一緒に変わります。
- 7. About とアップデートAbout タブに現在のバージョンと最終確認日時が出て、その場で確認もできます。新しいバージョンはメインウィンドウで知らされ、裏でダウンロードされ、アプリを終了したときにインストールされます。アップデートはデータフォルダーに触りません。
- 8. 30 日間のバージョン履歴30 日間のバージョン履歴は有料機能の一覧にありますが、まだ自分で操作する画面がありません。エンジンは書き込みログと定期スナップショットを保持しており、復元はサポート経由です。日々の備えは、いまも .tdbk を定期的に書き出すことです。