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チーム版
同じ表計算エンジンに、アカウント・ワークスペース・メンバー権限・プロジェクト・共有・エンタープライズ機能が乗ったもの。
- 1. チーム版と個人版の違い同じ表・数式・ビュー・ダッシュボードが、2 通りの動き方をします。個人版は自分のパソコンで、チーム版はホスティングされてアカウントと権限があり、複数人で同時に使えます。どちらを選ぶか、そしてデータの行き来。
- 2. アカウント、インスタンス、ワークスペースチーム版の組み立て —— メールでの登録とサインイン、1 サブスクリプション = 1 インスタンス、そしてインスタンスの中でデータと権限の境界になるワークスペース。
- 3. メンバー、役割、プロジェクト権限ワークスペースのメンバーが持てる 4 つの役割、プロジェクトが権限を一組の表とダッシュボードに絞り込む仕組み、招待リンクと QR コード、そしてプロジェクト独自の API-Key。
- 4. 共有と公開チーム版がダッシュボードやフォームを他人の手に渡す方法 —— 公開ダッシュボードのリンク、招待リンク、公開フォーム。それぞれの権限スイッチ、QR コード、リンクの再発行、そしてそのあとの閲覧数。
- 5. プラン、アップグレード、エンタープライズ機能チーム / ビジネス / エンタープライズの各階層に何が含まれ、どう課金され、上限がどこにあるか。SSO、監査ログ、VPC 配備、自前のオブジェクトストレージがどの階層のものか。