TableDI 2 をダウンロード
macOS 用です。無料、期限なし、アカウント不要。お使いの Mac がどちらか分からない場合は、Apple メニュー →「この Mac について」を開いてください。「チップ Apple M…」と表示されていれば Apple シリコン、「プロセッサ Intel」なら Intel です。
TableDI 2 の Windows 版は準備中です
TableDI 2 は現在 macOS 版のみの提供です。Windows 版は開発中で、まだお渡しできる段階ではありません。
公開した日に更新履歴へ載ります。お知らせが欲しい方は メールでご連絡ください —— 公開時にご返信します。
macOS · Intel
.dmg をダウンロードWindows
TableDI 2 の Windows 版は準備中です。公開した日に更新履歴へ載ります —— あるいはメールでご連絡いただければ、公開時にご返信します。
Mac 版は 2 つとも Apple の署名と公証済みなので、macOS が「開発元が未確認」と警告することはありません。
このリリースの内容は更新履歴をご覧ください。
表示言語について:このサイトとブラウザ内ツールは日本語ですが、TableDI 2 の画面は英語と簡体字中国語の 2 種類だけです。日本語でご覧の方には、アプリは英語で表示されます。このページで「」内に英語で書いているのは、アプリの画面上の表記です。
ダウンロードのあとは
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TableDI 2 をアプリケーションフォルダへ
.dmg を開き、TableDI 2 を「アプリケーション」フォルダにドラッグします。旧版の Tabledi(0.0.9)を置き換えずに並んでインストールされるので、両方を残しておけます。
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開く —— 登録はありません
アカウントもライセンスキーも設定も不要です。最初の画面には入り口が 3 つあります:一度だけ作業する、ご自分のファイルでジョブを作る、サンプルファイル付きの 6 つの既製ジョブのどれかを開く。
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最初のジョブを作る
今期のファイルを入れ(1〜5 個:Excel、CSV、テキストを含む PDF の銀行明細)、毎月何が必要かを一文で書いて、短い 5 つのステップを埋めます —— AI に下書きさせることもできます。保存して、最初の期を実行してください。 最初のジョブを一歩ずつ(英語)→
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TableDI 0.0.9 から移る場合
0.0.9 の「Desktop settings → Data backup → Export .tdbk file」でバックアップ(.tdbk)を書き出し、TableDI 2 では「Settings → Backup → Import from the old TableDI (.tdbk)」を開きます。取り込まれるのはジョブではなくテーブルなので、毎期くり返すものはジョブとして保存してください。 TableDI 0.0.9 からデータを移す手順(英語)→
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AI で下書きしたいならキーを追加(任意)
「Settings → AI」で、OpenAI 互換のプロバイダーのキーを貼り付けます。キーは macOS のキーチェーンで暗号化され、お使いの Mac からしか使われません。TableDI 2 のほかの機能は、キーがなくても動きます。 使えるプロバイダーと送信される内容(英語)→
ライセンスを購入済みの方
TableDI 2 のライセンスはまもなく販売を開始します。キーを入手したら、TableDI 2 を開いて「Settings → License」へ進み、「License key」に貼り付けて「Activate」をクリックしてください。1 ライセンスで認証できるのは 1 台で、移すこともできます —— 移し方はこちら。TableDI 0.0.9 用に購入したライセンスは 0.0.9 で引き続き使えますが、TableDI 2 のロックは解除しません。
TableDI 0.0.9 をお探しですか?
旧版のアプリは引き続き入手でき、TableDI 2 と並べてそのまま使えます。TableDI 0.0.9 のダウンロードと説明(英語)。